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「つみきのいえ」が、新たにフランス語圏各国でDVD リリースされます。
それも、今年50周年を迎えるアヌシー映画祭の記念DVDに堂々セレクトされてのリリースです。他の参加作家もすごいですよ。シュヴァンクマイエルや、マイケル・ドゥドウイックらと並んで、日本から唯一の選出です。
2010年6月7日〜12日、フランスで開催の世界最大のアニメーション映画祭、アヌシー国際アニメーション映画祭。50周年を迎えるという今年、Gauguinsが海外プロモート協力している3作品がセレクトされました!!! そして日本作品なんと23作品セレクト!!!
ロカルノ、ベルリンと立て続けに世界のトップ映画祭でのオフィシャルコンペティション入り+受賞を果たして来た、日本の映像作家の旗手・平林勇。とうとうこの2010年5月、世界最高峰の映画祭カンヌ国際映画祭の監督家週間にて、栄えある公式上映果たしてきました!
dir: Isamu HIRABAYASHI
カンヌ映画祭にセレクト!
平林勇新作「SHIKASHA」、カンヌ国際映画祭監督家週間にセレクト!!! ベルリン、ロカルノに続いての快挙!
「パニック・イン・ザ・ヴィレッジ」
ステファン・オビエ、ヴァンサン・パタール監督作品
もうこの作品については、どこから語ったらいいかわからないくらい、付き合いと愛情の深い作品。
ベルギーからやって来た、超ドタバタ・爆笑人形アニメ!
[ iPhone Travelers ]
知ってますか? 結構飛行機の窓から、オーロラって見えるんです。もし暗い空の中、例えばヨーロッパまで12時間も膝を抱えているなら、オーロラを見る楽しみを抱えていた方が幸せというもの。さて、そのためには
ビル・プリンプトン。これまでも、短編・長編の、アーティスティックだけれどものっすごい笑える(主としてブラック)アニメーション作品を数々作り、アカデミー賞ノミネートはもちろん、各所でグランプリ取りまくって、世界中にカルト的ファンがたくさんいる、超有名なインディペンデントアニメーター。
この誰もが愛するビルプリを、分けても深く愛する私たちが、何か一緒に作品作りたいね、ってことで作りました。その名も「Luv Race」(ラブ・レース)。熱い。
観光や出張での旅程をオンラインで便利に一元管理が出来るTrip it。緊急な変更のアラートのプッシュ配信などにも対応して便利なTrip itを使いこなそう。
[ つみきのいえ ] 加藤久仁生監督作品
[La Maison en Petit Cube ] ひとりの青年がひたすら描き続けた静かな作品が、ある日から「アカデミー賞受賞作品」として世界を飛び回ることとなった。ご存知「つみきのいえ」。水没しつつある街にひとりで暮らす老人が、家族との思い出を回想しながらその海へと潜ってゆく。
授賞式での「Thanks my pencil」の名スピーチを覚えている人も多はず。
FONに入っていれば、無料でFONネットワークを活用出来ますから。フォネラーになってライナスになっておくのは、いいことなんじゃないか、と旅行術的には考えております。つまり、保険、くらいに考えておけばいいんじゃない?ということ。








