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今年2011年も6月30日〜7月3日まで、パリで開催された(昨今は日本でも随分有名な)ジャパン・エクスポにて、日本の短編アニメーションをご紹介させていただきました。
今年も行ってきました。2011年6月に、フランスの、といってもスイス・ジュネーブにほど近いアルプスのお膝元の街、アヌシーで開催されている国際アニメーション映画祭。技術の大革新に加えて、今年も日本の作品が注目を集めました。
被災した日本への、世界のアーティスト、映画人らからのメッセージ。
今回はロンドン在住のアニメーション作家ポール・ブッシュより。日本を愛し、海岸沿いの美しい小さな村も尋ねた彼が、この惨事を悼みつつ、強く立ち向かう日本人へのエールを送ります。
未来から現在を見つめ、現実に無限の想像力をもたらしたシド・ミード氏が、東京国際アニメフェア(TAF)の招きで、2011年3月来日いたします! 3/24にはTAFにてミード氏の基調講演を開催いたします。Gauguinsでは、このミード氏来日を担当しています
2010年12月9日より、なんと2011年2月5日まで、フランスーパリの日本文化会館にて、日本映画の大特集を開催します。2000年から2010年までの代表作を一挙上映する大規模なものです。そして今回は日本短編アニメーションも同時に特集し、20作品を上映します。
2010年10月2日〜10日に開催された、スイス・ジュネーブの「シネマトウ国際アニメーション映画祭」。今年は日本特集とあって、たくさんの日本作品が上映され、このプログラム協力をさせていただいて、映画祭にも行ってまいりま [...]
2010年11月25日、フランス・パリの現代美術館カルティエ財団美術館 Moebius「トランスフォーム」展とのコラボレーションにて、森本晃司監督作品「次元爆弾」を上映してきます!
東欧圏で、いまとびきり元気なアニメーション映画祭[ Anilogue ] 。ハンガリーの首都ブタペストから始まり、今はオーストリアのウイーンとの二都市での開催となっている。
2010年11月24日から開催のこの[ Anilogue」 にて、日本作品の数々が今年も上映される。例年の参加協力してきましたが、今年も日本のアニメーションをガッツり紹介します。
今年は短編の当たり年ですから、 世界中で大注目です!
2011年11月25日、フランスを代表する現代アート美術館、パリ・カルティエ財団美術館「トランスフォーメーション」展にて、今一番注目されている若手アニメーション作家和田敦作品を上映いたします。
フランス・ベルギーのマンガBDーバンデシネの巨匠ーメビウス(ジャン・ジロウ)。「ブレードランナー」「フィフスエレメント」「アキラ」「ナウシカ」に多大なる影響を与えた、いや近年のSFに決定的な影響を与えたメビウス。彼の回顧展が2010/10/ 12より翌3/13まで、パリのカルティエ財団美術館で開催される。
われらが?石井克人原作ーキャラデザープロデュース、優しすぎる男小池健監督原画描きまくりの熱い作品、「レッドライン」が7年の超長い製作期間を乗り越え、ついに劇場公開!
書きたいことは山ほどあるけど、どこまで言っていいのか確認取ってないので、とりあえず劇場へ!!
2010年10月2日から、スイスのフランス語圏ジュネーブで開催されているシネマトゥ国際アニメーション映画祭に出席してきました。映画祭が本格始動する前の前身の時代から、作品上映などなど協力関係にあった映画祭。だんだん大きくなって、今年は大使館も協力するという日本特集を開催。プログラム提供しつつ出席をしてきました。現場の雰囲気を伝えるべく動画をとって来ましたので、ぜひご覧ください。








