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「つみきのいえ」が、新たにフランス語圏各国でDVD リリースされます。
それも、今年50周年を迎えるアヌシー映画祭の記念DVDに堂々セレクトされてのリリースです。他の参加作家もすごいですよ。シュヴァンクマイエルや、マイケル・ドゥドウイックらと並んで、日本から唯一の選出です。
2010年6月1日〜6日、クロアチアのザグレブで開催される「ザグレブ国際アニメーションフェスティバル」。世界四大アニメーションフェスティバルと言われるこの映画祭に、Gauguinsが製作した「アニマル・リフティング」(リチャード・フェンウィック監督、イギリス)、そして海外プロモーション協力をしている、若手超注目株の作家・長尾武奈 による「Pussy Cat」が、正式にセレクションされました!!!
ロカルノ、ベルリンと立て続けに世界のトップ映画祭でのオフィシャルコンペティション入り+受賞を果たして来た、日本の映像作家の旗手・平林勇。とうとうこの2010年5月、世界最高峰の映画祭カンヌ国際映画祭の監督家週間にて、栄えある公式上映果たしてきました!
dir: Isamu HIRABAYASHI
カンヌ映画祭にセレクト!
平林勇新作「SHIKASHA」、カンヌ国際映画祭監督家週間にセレクト!!! ベルリン、ロカルノに続いての快挙!
平林勇監督作品「ARAMAKI」。ベルリン映画祭でも選ばれたこの作品が、日本に戻ってきます。「イメージフォーラム・フェスティバル」で堂々凱旋上映!
フィンランド発のアニメーション。無人島に流れ着き、孤独に暮らす羽目になった老人。生きる上で必要なものは、食べ物だけじゃない。本当に必要なものは、というものをユーモアとウイット豊かに描いた作品。見る度に、示唆があり、ニヤリ&ホッコリさせられます。
「パニック・イン・ザ・ヴィレッジ」
ステファン・オビエ、ヴァンサン・パタール監督作品
もうこの作品については、どこから語ったらいいかわからないくらい、付き合いと愛情の深い作品。
ベルギーからやって来た、超ドタバタ・爆笑人形アニメ!
「有限会社レアエクスポーツ」ジャルマリ・ヘランダー監督作品
北欧は口アングリするほどの映画大国なのであります。あまりにも良質な映画を、サクサク作りまくりのものすごい地域なんです。北欧人、頭がいいうえにお金持ってるから、ハンパありません。
これは短編映画にも言えることで、すごい映画が多い、というかすごい短編映画はかなりの確率で北欧産なのですよ。
ビル・プリンプトン。これまでも、短編・長編の、アーティスティックだけれどものっすごい笑える(主としてブラック)アニメーション作品を数々作り、アカデミー賞ノミネートはもちろん、各所でグランプリ取りまくって、世界中にカルト的ファンがたくさんいる、超有名なインディペンデントアニメーター。
この誰もが愛するビルプリを、分けても深く愛する私たちが、何か一緒に作品作りたいね、ってことで作りました。その名も「Luv Race」(ラブ・レース)。熱い。
[ つみきのいえ ] 加藤久仁生監督作品
[La Maison en Petit Cube ] ひとりの青年がひたすら描き続けた静かな作品が、ある日から「アカデミー賞受賞作品」として世界を飛び回ることとなった。ご存知「つみきのいえ」。水没しつつある街にひとりで暮らす老人が、家族との思い出を回想しながらその海へと潜ってゆく。
授賞式での「Thanks my pencil」の名スピーチを覚えている人も多はず。
Long Tail Live Stationの説明会にお邪魔した(2009年1月25日:秋葉原)。和製新しい動画配信、変換、検索の統合サービスソリューションの発表だ。
2011年、間もなくアナログテレビは消え、地デジに [...]
2010年2月の、ドイツ・ベルリン国際映画祭(世界四大映画祭)のコンペティション部門に堂々セレクトされた、この平林勇監督の「aramaki」。
ケータイ動画人気ナンバー1サイト「短編動画ちゃん」にて、当社のオリジナルブランド「openArt」の特設コーナーが設置され、当社選りすぐりのショートフィルムが一挙に配信されることになりました!
当社ならではの、国内外 [...]








